「桜を見る会」と「下関市立大」問題の類似性を識者らが指摘 - どちらも私物化と

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「桜を見る会」と「下関市立大」問題の類似性を識者らが指摘 - どちらも私物化と - 2020.02.02https://blog.goo.ne.jp/sithux7/e/56919b7ff9f3daebfbdb9a77b0ba2923
【説明】安倍首相主催の「桜を見る会」と構図が似ていると識者らが指摘している、山口県の「下関市立大学」問題。下関市立大学の「特別支援教育専攻科」の新設をめぐり、推進する市長と大学経営側と、反対する教員側で問題が大きくなってきているようで、シンポジウムも開かれたようです。この問題について、ぽぽんぷぐにゃんが考えます。
【参考資料】「構図が似ている」 桜を見る会と下関市立大「私物化」問題でシンポジウム(毎日新聞)
「違法性突き止められるか」シンポに350人参加桜を見る会下関市立大私物化(山口新聞)
公明・太田昌孝氏「桜を見る会」で異例の政府批判 衆院予算委(毎日新聞)
下関市立大・専攻科新設問題 「引くわけにいかない」 市議会答弁、市長改めて理解求める /山口(毎日新聞)
下関市立大専攻科新設 教研審経ずに計画進行 理事長、市長の要望受け担当教員採用 教員9割が撤回求める /山口(毎日新聞)
下関市立大学長の解任請求提出 専攻科設置、教員人事で定款違反(共同通信)
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