劇団員は表現を止めない 青年劇場劇作家 福山啓子さんに聞く

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芝居を生業にする人たちは、ほぼすべて、今仕事を奪われている。青年劇場では、秋の公演まで開演の目途がつかないという。そして、劇団員は補償されるはずの支援を求めているのだが、そのめども立っていないという極めて厳しい、不合理な状況が演劇界で続いている。
↓福山啓子さん
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そんな中で、青年劇場では、お客さんからのリクエストもあり、オンラインで朗読劇「生きる」(谷川俊太郎作)を製作しユーチューブにあげている。